2013年12月15日日曜日

第二回女子〜な会

 
第2回女子~な会をやっちゃいました!
 
今回は満員御礼! スタッフを入れると17名の参加でした。
12月ということで、クリスマスパーティをしながら「女性とお金について」を学びました。
 
 

 
 
ファイナンシャルプランナーの素敵女子☆のお金にまつわるエトセトラは非常にわかりやすく、自分の給与明細の疑問などをわかりやすく説明してもらいました。
 
 

 
 
 
女子~な会といえば手料理です。今回のメインはローストビーフです。
ほっぺが落ちるほどおいしい~~~♪
 
 
次回は2月に行います。
テーマは「女性の大敵、冷え」です。
 
次もとても楽しみです!
 


2013年12月1日日曜日

信念対立ワークショップ

 
 
これはエンパシーサークルをやったときの私の感情です。自分のしていることをわかってほしい、承認してほしいというものが出ているようですね。
 
今回のワークショップでは、いろいろなワークショップの方法だけではなく、自分自身の思いがけない感情に気づいたり、気づかされたりしました。
 
最近、自分が受ける側になることがなかったので、本当に一日があっという間に過ぎてしまうぐらい楽しかったです。
 
 
 


2013年11月2日土曜日

ワカモノ


久々に夢種会に参加してきました。
ハロウィンだったのでハロウィンバージョンのカップケーキを出していただきました。

今回のテーマは「場」だったでのすが、若者談議になっていました。

イマドキの若者は・・・ 永遠のテーマですね。
私が若者だったときもそういわれていたと思います。

やはり自分とはちがうジェネレーションですもの。そういわれるのも当然だと思います。

いまどきの若者に対して出てきた意見は様々ですが、未熟であるというのは共通していますが特徴的なのはとんがってないというか、ガッツキタイプが居ないんですよね。



ガッツキっていうと聞こえが悪いけど、ハングリーというか向上心が強いというか、なんとか前に進むということをする人が非常に少ないです。制約条件のなかでものを進めるというのは知恵をしぼっていくことです。
ものを考えることって本当に大事なことなんですよね。

今の時代は本当に満たされていて、衣食住に困ることもない。親の世代は苦労したかもしれないが、その苦労をさせたくなくて与え過ぎなくらい与えられて育っている。でもそれが本当に子供の幸せなのかというとそうではなく、親の自己満足なんですよね。

この現状をつくったのは親の世代の責任であり、その子には責任はありません。

私たちの世代は次の世代に何を残せるのでしょうか。

How-toは教えられるけど、創造力はその人個人のもの。そして本当の意味での賢い人を育てることが私たち世代の責任だと思うとこれからいろいろ考えなければな、と思いました。

2013年11月1日金曜日

がんと暮らしを考える会

 
第10回 東葛南部在宅がん緩和研究会で、がんと暮らしを考える会のメンバーのプレゼンを応援に千葉県浦安にあるオリエンタルホテル東京ベイに行ってきました。
 
多くの方に集まっている中で、がん患者さんのお金の悩みについてのお話しでした。
 
みなさん、とてもたくさんメモをとっていらっしゃいました。
 
多くの方は、「知らなかった」という声でしたので、本当にこれからなんだと思っています。


2013年10月27日日曜日

第一回女子〜な会



台風が接近しており、しかも直撃かも?なんて言われていた当日。

晴れ女ともちゃんの本領発揮でした。台風はうまくそれてくれて雨も風もそれほど強くなく、電車も問題なくうごいてくれたラッキーな第一回でした。

湯島のレンタルスペースはキッチンがあって、自慢の腕前を披露することができるよい場所でした。当日来ていただける方が喜んでいただけるようにお食事や飲み物、テーブルウエアなどドキドキわくわくしながら学生のころの学園祭を思い出しながら準備をしました。

やはり1時間前のからの準備はちょっとぎりぎりでした。しかしさすが女子だけの会だと思ったのは、参加者の皆さんもお手伝いをしてくださるところです。
 
みんながそろったところで自己紹介をしながら、お互いどんな人の集まりなのかな?と思いながら少し遠慮がちでしたが、食べたり飲んだりしだすとどんどん話は盛り上がっていきました。

そんなところで、今回の一つ目のテーマである「生む性として」を自分の体験から感じたことを話してもらいました。その話をきっかけに子供をもつことに対する自分たちの考えを話しました。
いつ生むべきなの? でもそこにはキャリアや彼氏との関係、自分の生き方など常に悩みや自分の思いがいっぱい。あのとき、こうしておけば違った人生があったのかな? でも今の自分を作ってくれたのもあのときの自分なんですよね。

そして、二つ目のテーマ「子供を育てること」を子育て中のメンバーが自分の子育てについて話してくれました。自分のキャリアもあきらめたくないし、そのなかで子供を産む選択をしたことが決して自分のマイナスになることはないことを話してくれました。

 
そこではサポートしてくれるものは近くに住む家族だけじゃなくソーシャルサポートや遠くに住む祖父母も自分の協力者であることを彼女は教えてくれました。 近くに人が居ないと子育ては手伝ってもらえないって決めつけているのは自分自身なんですね。 

女性が社会にでて働くことは今後もますます進んでいくと思います。そうすると自分のキャリアと出産のタイミングはいつも悩ましい。結婚しないで子供を持つことも悪くないけど、できればそれはセットであってほしいのは誰しも思うこと。どれもあきらめられなのが女性だから、あきらめなくてすむ方法があるならそうしたい。

今日の話を20代の私に話してあげたかったと私は思いました。


あっという間の2時間半。もっと時間があったらまだまだ話せそう。そんなことを思った第1回でした。

主催者の私たちも一緒に楽しめた、そんな会にしてくれた参加者の皆さんに感謝したいと思います。


2013年10月16日水曜日

来年のこと

 
 
写真はがんくら懇親会で行ったおでんの老舗の「とうめし」です。見た目は関係ないんです。とにかく食べてほしい逸品です。本題とは関係のない写真です。
 
お多幸本店
 
 
さて、ここからが本題。
 
そろそろ来年のことを考える時期になってきました。
 
なんとなく準備を始めていますが、プランニングしているとはまだ言える状況ではありません。年末年始に向けて整理をしていきたいと思います。
 
 
 
 

2013年10月9日水曜日

インプロラーニング受講

 
 
インプロラーニングを受講してきました。
演劇のメソッドを使って表現力、想像力、対応力を磨くものです。
 
インプロとはImprovisation の略で、日本語では「即興」という意味です。
 
以前にも一度、体験的に受講したことがあり、そのときも気づきはたくさんあったのですが、再度受講したくなり参加してきました。
 
今回一番思ったのは、私という人間は知識や理論で武装し自信をつけてきた人間というのを改めて思いました。また自分を解放することが歳とともにできなくなっていることにも気づきました。
昔はあんなに人前で歌を歌ったり、踊ったりすることを何のためらいもなくしていたのに、それらをしなくなって自分を解放することが少し苦手になっているようです。
 
できるようになったことと逆にできなくなったこと、それが混在しています。
 
現実の世界でどうやってその感覚を再現し、自分が強くなれるか、少しずつやってみたい思っています。
 
 
 
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