2014年9月16日火曜日

リレーフォーライフ川越2014


9月13日土曜日、今年もリレーフォーライフ川越に参加させていただきました。



空がとても青くて気持ちよかったです。
でも日が陰るまでちょっと暑かった。。。



今年はオレンジ色のTシャツとせんべいを購入しました。少しでもお役に立てますように・・・


肝心のプレゼンはまだまだ自分の言葉で話ができません。
もっと修業が必要です。


2014年8月19日火曜日

夏期休業



お盆の週に夏休みをとっていました。
ほとんど東京にいましたが、1泊だけ群馬に遊びにいってきました。
お天気は曇りでたまに雨がぱらつくこともありました。お天気はちゃんともつところがやはり晴れ女です。

フラワーパークでひまわり畑をみてきました。
ひまわりは自分の誕生花なのでたくさんひまわりがあると嬉しくなります。

ほかには、ぐんま展望台にも行ってきました。



こんなおおきな望遠鏡を見たのは初めてです。
昼間だったので空は見られませんでしたが、とても興味深かったです。

宇宙を観察って本当に大変だと思います。だって毎日毎日観察って私には出来ないです。




宿泊は四万温泉の関善館に泊まりました。

千と千尋の神隠しのモデルとなったところです。現存する日本最古の温泉宿です。
とてもレトロな雰囲気です。

それにしても群馬は自然がたくさんで、都会の喧噪とは無縁の場所です。
やはり時々自然の中に身を置く必要性を感じます。

もっと長い期間あちこち行ってみたいです。




2014年8月16日土曜日

異業種交流会 in shinjuku



阿波踊りを踊るお店があるんですね〜〜
初めて私も踊りましたが、女性っぽく踊るのは難しいです。

阿波踊りを踊るために新宿に行ったのではなく、以前一緒に働いた人が東京に戻ってきているので久々に合うためです。
その集まりは初めて会う人ばかりです。

製薬企業のマーケティングや研究の人、などなどで楽しく時間を過ごすことができました。

いろんな人に会って話をすることはとても刺激があります。学ぶことも沢山です。
どんどんネットワークが広がっています。





2014年8月12日火曜日

半期終了といいつつ8月も半ばになってしまいました


今週はお休みをいただいております。
普段したいと思っていて出来ないことをいろいろとしたいと思っています。

半期の振り返りもその一つです。

この半年、本当に忙しかった。それにつきます。自分ではやる気のない仕事がどんどん回ってきている状況です。自分の興味のあるものに付随しているので仕方なくやっているのですが、一人では完全にキャパオーバーです。

それをよくここまでがんばったと思っています。

出来るようになったことと言えば、人に仕事を振ることでしょうか。
人に仕事を振るというのは簡単そうに見えてそうではありません。きちんと整理して相手が理解できるように説明もしなくてはなりません。
そして出来ないことが出来るようにしていくことも同時に考えます。
そうしないと丸投げになるからです。

また自分でなくてはいけないことと自分でなくてもいいことも整理しなくてはなりません。実はここがポイントのような気がします。
ありがちなのは自分でなくてはいけないことと自分がしたいことだけをすることと間違えている人が多いように思います。

結構、思い切って手放すことや手放す方法を考えることが大事なんですね。

今年の後半なんですが、今年はいろいろと企画をしたいと思っていますが、あとどれくらい企画できるでしょうか。

数もそれなりに企画をたてていこうと思っていましたが、数は正直言って難しいのではないかと思い始めています。
そうなると自分で事業をはじめるという目標に繋がるものを企画していくことも検討して一つ一つを丁寧に考えていく方針に変更したいと思います。

どこまでできるかはわかりませんが、夏休みを使っていろいろ整理したいと思います。

WAVES Cafe


8月9日WAVES Cafeのワークショップに参加してきました。

WAVESとは「健康人の栄養状態の維持・向上と高齢者の地域医療福祉の基盤確立のための栄養教育プログラムとしてJASPEN2014  オープニングセレモニーにて東口高志理事長より提言されました。

参加されているかたはほとんどが医療者でしたが、私を含め現場ではない方も参加されていました。

前半は東口さんの想いを語るプレゼンからスタートし、その後、ワークショップでお世話になってる清水さんのワークショップでした。

ワークショップでは各テーブルごとのテーマに関するマインドマップを作成したのち、自分たちは何ができるか?を話し合いました。

そのときに出てきたのが↓の内容です。



私のキューピーちゃんは勉強会のテーマを対局から眺めながら「草の根勉強会にはどんな人たちが来ているんだろう??」と考えています。




草の根勉強会は参加する人たちがフラットな立場で主体的に参加することが必要で、そこに参加する人が持っている力を合わせれば、何かしらできちゃうんだなと感じました。

顔の見える関係が構築できれば、一般の方も信頼のおける人の話から正しく医療に関する知識を理解してくれるのだろうと思います。そんな関係性がつくれる勉強会があちこちで開かれた面白いですね。

私のできることってなんだろうと思うとやっぱり、トレーニングやファシリテーションのスキルを持っていることから行動に移せるワークショップの企画かなって思います。

ますますスキルを磨くよう精進したいと思います。



これはワークのときにつかったキューピー集団です(^^

2014年7月20日日曜日

立教大にて



大学院を終了してどのくらいになるでしょう。10年くらい経つでしょうか。

7月4日に母校にて医薬品産業のことをお話しさせていただく機会を得ました。

医薬品のことを考えると同時にそれを必要とする人間はどう変化しているのかを常に考える必要があると思います。

生活改善薬などはもしかしたら一般消費財の嗜好品にあたるのかもしれません。
認知症も長生きをしすぎた結果なのだとしたら、もうすでに医療でありながらそうではなくなっているかもしれません。

考えれば考えるほどよくわからなくなります。

まだまだ答えは遠いところにありそうです。



2014年7月5日土曜日

LPC国際フォーラムに参加してきた




7月5日に聖路加国際大学にて「多様性時代の医療コミュニケーション」に行ってきました。

ちょっと疲れた中でぼーっとしながら聞いていました。

信念対立のところでは、患者さんと医療者の関係の中で話がされていましたが、どこにでも起こることです。

その言葉の裏にある感情はなんだろうと考える力が必要なんだろうと思います。

普段から考える癖をつけないといけないですね。